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CL準々決勝、バルセロナ-ミランの2nd legを見ていたのですが、
前半途中でテレビを消しました。

カンプノウで、審判が露骨にバルサのための笛を吹いたからです。

バルサが先制した後、ミランが1点を取って同点。
きれいな流れからのゴールでした。
このままだとアウェイゴールでミランが勝ち抜け、というスコアになった途端。
審判が、バルセロナにPKを与えました。

くだらなさすぎる。
あれのどこがPKか?

CKでボールを蹴る直前の場面で、ペナルティエリア内でネスタがピケの
ユニフォームを掴んでて、ピケがネスタの身体を手で押してました。
審判がネスタだけのファウルを取ってPK。
意味が分からないです。
ピケがネスタの身体を押すのは、ファウルじゃないんですか。
プジョルがネスタの身体を抱えたのもファウル無しで、ネスタだけファウルですか、そうですか。

それまでの場面で、バルサの選手がミランの選手のユニフォーム掴んでもファウル取らなかったのに?

メッシがPKを決めて、2-1。

昨季のアーセナル戦でもありましたが、本当にカンプノウではバルサのための笛を
吹きますよね、審判は。
本気で買収されているのかを疑いたくなります。

ほんと、やってられっか!

この後、バルサが勝つのかミランが追いつくのかは知りません。
でも、こんな審判が裁く試合は見たくないです。

せっかくいい試合だったのに・・・。
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