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今季のJリーグでは、良い意味で注目している監督が3人います。

それは、FC東京のポポヴィッチ、浦和レッズのミシャ、町田ゼルビアのアルディレスです。
すべて新たに就任した監督で、そして外国人監督。
そして、かつて他のJ1チームを率いたことのある監督でもあります。

彼らは、とても良い監督さんたちです。
ですから、スタートダッシュに成功したFC東京はもちろん、浦和も試合内容は悪くないし、
町田ゼルビアもJ2初参戦なのに、2連敗した後は2連勝。

やっぱり、サッカーは監督だな、と思うわけです。

一方で、悪い意味でも注目している新監督がいます。
それは、

・ガンバ大阪のセホーン監督
・鹿島のジョルジーニョ監督
・セレッソ大阪のソアレス監督

の3人です。
経歴を見ましたが、3人とも監督として実績を残していません。
非常に怪しい。
どうして彼らが、これらの筋の良いクラブの監督に就任できたのか、すごく疑問です。

そう思っていたら、案の定、ガンバ大阪は公式戦4連敗とボロボロだし、
鹿島も良くない。
セレッソ大阪は、リーグ戦ではそんなに悪くなかったのですが、ナビスコカップで
早くも馬脚を現しました。

やっぱり、サッカーは監督だな、と改めて思うんですよね。
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